REQTERDRUMER A.K.A TOMOYA'S UPCOMING GIGS
Reqterdrumer0926
DECEMBER '17
SATURDAY
9

Red Zone

12.9.sat
Open 22:00
1500 w1D

Guest DJ
Reqterdrumer a.k.a Tomoya (Blue Arts Music)

DJ
Marcy (Red Zone)
Hideki NaKada (Red Zone)
Makito (ROZM)

Reqterdrumer a.k.a Tomoya
Blue Arts Music主宰。
1996年からDJ/オーガナイザーとして活動、国内外のトップDJを自身のパーティへ招聘。
現在はourdというパーティを福岡で主宰し、毎回大きな話題を呼び大盛況を収めている。
トラックメイカーとしては、2008年、サイト上にアップしたフルートを全面的にフィーチャーし、叙情的で心の琴線に触れるような哀愁漂うトラックSenkaiが、ダンスミュージック最大手レーベルSpinnin' Deepからのリリースでも知られるCorey Gibbonsの目に留まり、彼が同年イビザで始動させるKAWA MUSICよりリリースされた。
その後、イギリス、ポルトガル、セルビア、オーストラリア、ブラジル、アルゼンチン等のレーベルから多数作品を発表。
2014年にリリースしたSuirenはテクノゴッド、KEN ISHIIがリミックスを手掛け、そのエッジの効いたファンキーなトラックはDerrick May、Xhinなど世界のトップDJたちがプレイ。
今もなおフロアを熱狂させるキラーチューンとなっている。
2018年には自身主宰のレーベル10周年を記念してBlue Arts Music 10th Anniversary Compilationをリリース予定。

FEBRUARY '18
FRIDAY
2

Go Hiyama
Warm Up、Token、Stroboscopic Artefacts、PercTrax等、世界の主要レーベルから80を超えるタイトルをリリースする、世界が認めるテクノアーティスト。

2002年、Blueprint Recordsの主宰として知られるJames Ruskinのレーベル「Coda」よりデビュー。初のリリースながらも、4つ打ちビートから逸脱したオフビートの楽曲を収録し、独自のスタイルを披露する。その後も異質なグルーヴ感を持つ楽曲を放ち続け、それらの作品は、Surgeon、Oscar Mulero、Peter Van Hoesen、Svreca等のチャートに挙げられている。

2009年からは九州から東京へと活動の場を移し、2011年、Ryuji Takeuchi、Tomohiko Sagae、Kazuya Kawakamiと共にレーベル「HueHelix」を設立。2013年にはヴァイナルリリースもスタートし、自身の求める音楽性の第一の表現の場となっている。

制作活動の一方でDJとしても毎年のようにヨーロッパツアーを敢行し、今までにスペイン・オランダ・イギリス・ドイツ・チェコ・スロバキア等でプレイ。日本テクノシーンの雄Takaaki Itohとも出演を重ね、2004年にはオランダ最大級のフェスティバル「AWAKENINNGS」に出演。
2009年開催の「AWAKENINGS Japan Special」ではトリを努め、1万人の観客を熱狂させた。

2013年は世界最高峰と称されるベルリンのクラブ「Berghain」に出演。2014年にはテクノを語る上で外す事のできない名門クラブ「Tresor」と、Kr!z率いる「Token showcase」でもプレイを披露。現在は更に音楽性を拡大させ、CM等への楽曲提供や商業施設のサウンドプロデュースなども展開している。